胸を張って
いま僕等にとって
死神は、もはや
ソレ程恐ろしくは無いサ
……と歌ってみても
死神は気まぐれで
たやすく抗えない力を持っている。
しかし、ソレに直面したとしてもソレを易々と受け入れる訳にはいかない。
各々が自分の持てる
精一杯の力で抗うノダ。
たやすく刈られてはならない
先ずは死神に出会わない様に、危険因子を出来るダケ取り除くコトダ。
人は、失ってから
モノノ価値を痛感する生き物ダガ、ソレでは遅い。
自分の価値は案外高い
ソレを心に刻んで
生きている命を大切に。
生きて居たかったのに
ソレが叶わなかった
命達のために
彼らの分マデ
生きていきましょう。
生きているコトに胸を張って
しっかり生きて行きましょう。
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コメント
そうですね。まったくです。
そしてバイク乗りである以上、ただ生きてるだけではなく、バイクで死ぬようなことだけには、ならないように気を付けて生きていきたいと思います。
投稿: シャア∞ | 2011年8月30日 (火) 00時02分
死神・・・無差別に訪れるのではなく、人の持つ命の蝋燭火が消えかかっている順番に来る番人だと思ってます(^-^;
蝋燭の長さは誰も知らずに生きているので、いつその時が来ても悔いの残らぬような生き方をしているつもりです!
・・・と、チョットカッコつけてみました( ̄ー ̄)ニヤリ
投稿: 魔走人 | 2011年8月30日 (火) 16時47分
はじめまして。
うーむ、たしかに・・・・。
歳を重ねていく度に生きるということ
いつかは決して逆らえない事が
起きてしまうこと・・・。考えさせられてしまいます。
何とか今を精一杯大事に時間を積み重ねて生きたいです。
そして家族と共に時間を過ごしたいです。
投稿: ミニモタ | 2011年8月31日 (水) 10時46分